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【作家様別リンク】(敬称略、五十音順) 【小説】 あいだ / atu / aba-m.a-kkv / あやきち / 泉水 / OCHI / Kaz.Ueda / 北並 / キトウキノ / 牙丸 / Cooper / クロミツ / C.Angel / Sterope / Seven Sisters / タッチ / DRA / D・T / tokia / tomo / なお。 / ぬさん / のの / パッケラ / hiro / ふくちゃん / プログレッシヴ / BEBE / white / 柳井ミレア / ヤブ 【CG】 あいだ / tama / BMM / Paster Keaton / mitsuo あいだ CGの投稿をして頂いているあいださんから、今度は小説を頂きました。 変わるはずのない日常が変わって行くことへの戸惑い、そして決意。 (04/01/27) 自分たちの望む道を歩めばいい。それを止めることは誰にもできないのだから。 綾波レイ誕生日記念投稿。 (04/03/30) 風はいつも、限りなく静かに流れる。雲を吹き払うことができたなら、彼は光を目にするだろう。たった一つの輝ける月が放つ、涼やかな光を。だが、その光が「幸福の光」なのかどうかを決めるのは、ヒトの意志でしかない。 誕生日おめでとう。 (04/06/08) 『キミが、いないから』
―連載中―
あいださんの手による、4年2月12日より開始された連載。 シンジは目覚めない。レイは彼に寄り添い、時間だけが静かに流れて行く。 作者に励ましのお便りを。 atu 「red moon」を主宰されておられるatuさんから小説をいただきました(強奪という説も)。実体験を元にしたらしいです(笑)。 (03/02/18) aba-m.a-kkv レイの生きる喜びを問い、精力的に作品を発表し続けているaba-m.a-kkvさん、ここに登場。 (03/07/07) シンジが呼んでくれたから、自分はここにいることができる。では、自分がここにいるということそれ自体は、シンジにとってどんな意味を持つのか。なぜシンジは自分の名を呼んだのか。ふと生じた疑問がレイを衝き動かす。 (04/01/30) 彼は待ち続ける。いつか刻が流れ、風の吹くことを信じて。 (04/05/03) 悲しみを背負ったヒトが生まれてこないように、彼女が選んだ仕事。「DEPARTMENT of AYANAMI」 25万ヒット記念投稿作品です。 (04/07/01) 当サイト初のLAK。アスカとカヲルの立ち位置って、たぶんこういうのがナチュラルなんだと思います。 (04/09/07) 人の隣にいることは怖いことなのかもしれない。でも、確かにそれだけじゃない。 小説を語る掲示板からのサルベージ作品。 (04/10/11) 創造は破壊という名の狂気を伴う。吹き荒れる狂気の中、彼女の絶望的な問いに彼が応える時。 (04/10/16) カヲルにもアスカにも幸せになって欲しい。近年LAKへの傾倒を深め、LAK推進委員会への加入を熱望する作者が送る甘々LAK。なんだかんだ言っても、こういうの好きでしょ?(笑) カヲル君だって、たまには甘えたいよね。 (05/01/08) 原始の海で、彼女はたゆたう。その中で気づいたことは……。 tamaさんのCGとのコラボレーション作品です。 (05/08/03)
『Goat for AZAZEL』 ―完結―
贖罪のための砂漠に放たれた山羊のように、太陽を求めて人の住む地から放たれた巫女たるレイは旅を続ける。「あと、どれくらい…?」、そう月に訪ねながら。旅の果てにはいったい何があるのか。自分は何者なのか、どこから来てどこへ行くのかを探しながら、旅は続く。 05年2月12日連載開始、同8月18日完結。全七話による長編作品。 編集人による解説はこちら。ネタバレがあります。 一段とLAKへの傾倒を深める作者がカヲル君誕生日記念として送るLAK三部作。甘く、切なく、転がりそうになるほどの幸せをどうぞ。 (05/09/13) 赤い海の鎖が彼女を縛る。全てを喰らい尽くす赤い海から逃れる術はどこにあるのか。 作者久々のLRS作品。 (06/01/20) 君がそこにいるから、僕は僕でいられる――。ついにLAK推進委員会への加入を果たした作者が送るシリアスなLAK。 (06/04/02) 泣く場所があるのなら、星など見えなくていい――。 前作『黒い猫』と対をなし、tama氏のCG作品『流星群』からのインスパイアでもあるシリアスLAK。 (06/07/20) それから、微かな力が加わり、肉にめり込む感触がくぐもった(本文より) 心を抉り出すというのはどういうことなのか。ファンタジーの世界に描かれるシンジとレイのビルドゥングス・ロマン。 (06/08/30) バンザイように頭の上へと伸びた私の腕は、まるで鋼の枷を嵌められたみたいに動かない(本文より) 作者の追いつづけるテーマである「レゾンデートルの交換」を主軸とした、切なくも暖かなLAK作品。 (07/06/08) 何を取り戻したかったのか――。それを確かめるために、二人は部屋を出る。 tama氏のCG作品『流星群』からのインスパイアによるLRS作品。 (08/01/12) あやきち 長い長い物語のエピローグとも言える作品。あるいは、これが全ての始まりとも言える。初登場にして挑戦的、かつ実験的な作品でもあります。期待値は高い。 (03/07/30) 『明日への道』の少し前のお話。人は、ふとしたきっかけで変わってゆく。 (03/08/18) 明日を探し続ける。きっとそれだけが、悲しみを乗り越える道なのだから。 (03/10/07) 過日、柳井ミレア氏の『新世紀ヤナイの巣』にて開催された対決企画勝利のご褒美として投稿して頂きました。私は全く記憶にありませんが、どうもゲロ甘な作品をリクエストしたようです。その結果この作品は、鍋の中に数キロにも及ぶチョコレートをドロドロに溶かし、さらに大量のハチミツと砂糖をブチ込み、その中に顔面を突っ込んだような様相を呈しております(爆)。必読!! (04/05/19) tamaさんのCG「夕涼み」にインスパイアされて書かれた作品。何もない日常の、何気ない一コマ。 (05/07/27) 泉水 新鋭、泉水さん初登場にして連載開始。 シンジが四年早く生まれたという条件の下に繰り広げられる、ほのぼのコメディ・ちょいちょいマジメという本編再構成作品。 (08/05/01) OCHI 初登場OCHIさん。この作品に解説は要らない。あえてひとこと書けば「これなんだよ」になる。 そして、心からこの言葉を使います。必読。 (03/08/15) 前作から約一年半。本格派OCHIさんの第二弾です。 変えようとしているのに、変えたいと思うのに動けない。そんな二人の前に現れる新たな使徒。そしてレイが走る。 再びこの言葉を使わなければなりません。必読です。 (04/01/12) Kaz.Ueda 『虹と共に』第一章 〜思ひ出の日々〜 Kaz.Uedaさんの、これが処女作。頭の中がすっかりピンク色になっている彼女に突然訪れた出来事を描く。文章はまだこなれていないが(最初からこなれてたらその方が怖い)、続編には期待できる。座して待て。 (04/06/29) 06年6月6日、作者の要望により一時公開停止。 『虹と共に』第二章 〜二人ノワタシ〜 難解です。とりあえず第三章を待つしか。 (04/07/22) 06年6月6日、作者の要望により一時公開停止。 北並 掲示板でおなじみの北並さんが作家として登場。綾波レイにこだわる者としての根源的テーマに挑む! (05/08/02) 求める心、通わない心。 (05/08/15) あれはユメだったのか。それとも…… 前作の続きです。 (07/01/11) キトウキノ こんなところでレイと出会ったら……やっぱりこうなる(笑)。 (05/12/21) 彼と彼女の (06/03/21) 『〜フタツのココロ〜』 ―連載中― ミサトの前に「タカユキ」と名乗る少年が現れる。彼は、シンジは解離性同一性障害であり、自分はそのもう一つの人格であると言う。明らかに何かを知るタカユキ。彼は一体何者なのか。謎が謎を呼ぶ展開からは目が離せない! 2005年7月6日より連載中。 牙丸 『Artificial dragon』を主宰され、精力的に執筆しておられる牙丸さんから投稿作品を頂きました。 二人の切ない別れと再会を、瑞々しい文体でリリカルに描いた小品です。 (06/04/08) あの日、サードインパクトは確かに起きた。でも、何故か人はまだ生きていた。 ネルフで戻ってきたのは、マヤと、青葉さんと、日向さん。そしてシンジとあたし。ファーストも戻ってきた。 だけど彼女は目覚めなかった。(本文より) 限りない静寂さで描かれた叙情詩篇。その感性には圧倒されます。 秋章(シンジ)、冬章(カヲル)、春章(レイ)と続く連作短編の第一章。 (06/07/12) 伝えようとしなければ、その想いが伝わる日は、永遠に、来ない。 (07/02/09) Cooper 彼女に恋してしまった「僕」の想いと決意を、「僕」とレイの視点から静謐に描いた作品。 Cooperさんのデビュー作です。 (06/01/06) 彼女は絆に支えられて走り始めた。恋してしまった少女を切なく甘く描いたCooperさんの第二弾は、『終わりは始まり』の続き。 (06/06/29) 明石焼きをめぐる二人の情熱を甘く描いたコメディ作品。 (07/05/25) ―― ありがとう たった一言……その一言が、こんなに難しい……(本文より) (07/06/18) クロミツ 競作企画「お花見」での鮮烈な登場も記憶に新しいクロミツさんの新作。繊細なタッチで描かれる、レイの見たシンジのサルベージ。 (03/04/18) 赤木“マッド”リツコのしょーもない野望。作品タイトルから類推されたし(笑)。 (03/05/02) 人は海から来て、やがて海に還る。人が海に惹かれるのは、きっとそれを忘れないようにするためなのだろう。そして彼女も、彼と共に導かれ、海へ向かう。 (03/06/15) 作者曰く「多分確実にイタイ」。ただし編集人としては、この作品の掲載をためらう事はなかった。この作品がここに掲載されている事の意味を、ここを訪れた人には問いたいと思う。ある意味で問題作。LRS至上主義者に対しては、限りなく赤に近い黄色信号が点灯している事を警告しておきます。 (03/08/05) どんなに長かった夏も、過ぎ去ってしまえば想い出になる。忘れてはいけないこと、忘れてしまったこと、忘れられないこと。再び巡りくる夏は、あの夏なのだろうか。 (03/08/29) 失うものがあるということ。それは力にもなり得ると思う。待望の『夏祭り』続編。夏はまだ終わらない。 彼女によろしく。 (03/09/11,19)
『ever』
―連載中―
2003年5月12日より連載中。学園物でありながらレイは間違いなく本編系であり、静けさの色濃く漂う異色作。いわば、まさに「エヴァの」学園物。 いつまでも青の空を見上げていよう。ぬくもりに、包まれながら――。 綾波レイ誕生日記念投稿。 (04/03/30) 「でも今年の僕は、世間の熱にまかれたようにそわそわしている。どうしても貰いたい相手が出来たんだ。」(本文より)。シリアスで、かつ甘い。思わず微笑んでしまうような、遠くから見守ってあげたくなるような二人を描いた好編です。ゲロ甘に疲れ、イタ物にささくれ立った心にどうぞ。バレンタイン投稿です。 (05/02/14) 霧島マナ誕生日記念投稿。当サイト初の本格的LMSです。マナが健気で、明るくて、すごく頑張ってるところがとても可愛い。リナレイじゃなくてマナだよなっていう感じです。レイはちょっとしか出てきませんが(^^;)、それもアリ。 (05/04/11) 緊張感の高い導入部に続き、二人の甘い世界が淡々と描かれる。そこに一人の人物が出現し、予想を超えた怒濤のラストへとなだれ込む。この世界とはいったい何だったのか? 全6話完結。一気に読むべし。 (05/09/21〜06/01/10) C.Angel 寂しさだけを訴えていた心が澄み切った空に変わる時。 C.Angelさんの初投稿作品は、掲示板投下作品の加筆修正版です。 (06/07/07) Sterope サバゲーに興じるレイ。というだけの話ではない。 (08/07/03) 碇シンジが見た幻想と真実のサード・インパクト。現実に帰った彼はそこで夢の続きと出会う。それは実在する幻影か、暴走する現実か。真の決意はどこにあるのか。全七話一挙公開。8/12に外伝を追加公開。 (08/07/12、8/12) 仲良くしましょう。 (08/07/29) Seven Sisters Seven Sisters氏の描くクリスマス。一挙三話掲載。あなたの祝福を、二人に。 (02/12/22) 君と僕の帰る場所は。 (03/01/29) 碇家に君臨するお姫様の誤解とその真実。仲良くしようね。 (03/02/01)
『I wish』 ―連載中断中―
2002年10月28日より長期連載中の本編分岐もの。緻密かつ繊細、計算し尽くされた文章には引き込まれるような力があります。今後の展開が楽しみでもあり、恐ろしくもあります。
『Kimiの名は』 ―完結―
ある朝シンジが目覚めると、ベッドの中に幼い女の子がいた。そして彼女はこう言った。 「あ〜、おはよう、パパぁ」 いったい彼女は何者なのか。そしてどこから来たのか。彼女をめぐって繰り広げられる悲喜劇、そして物語は思いもよらぬ展開を! 03年8月20日連載開始、05年10月13日完結。 編集人による解説はこちら。 06年8月1日加筆修正版公開。 タッチ なんと、私がatu氏の『red moon』様に投稿させて頂いた拙作「手をつないで」に続編を頂いてしまいました。因果応報(爆)。いや、面白いっす。まじで。 「手をつないで」を読んでいないと面白さが伝わりにくいと思うので、そちらもよろしくお願いします。(02/09/04) エンディングにワンシーン追加。読むべし。 (02/09/10)加筆 レイの気持ちは (02/10/15) 学園だ!! (02/11/20)
『レイの心模様』 ―完結―
2002年9月16日より連載中の本編分岐物。淡々とした口調で綴られる物語は一読の価値あり。 2/14完結 綾波レイ誕生日記念。コメントは書けないので、とりあえず読んで下さい。 (03/03/30) 2003年3月1日より連載開始。EOE後の二人だけの世界。全5話。同年7/1完結。
『レイの心模様』RENEWAL ―完結―
2003年3月8日より連載開始の『レイの心模様』リニューアルプロジェクト。 2004年2月21日完結。お疲れ様でした。
『綾波レイの幸せシリーズ』
3/14 UP!
季節の折々に描かれる、彼女の幸せの形。連作短編『綾波レイの幸せシリーズ』 タッチさんの新連載は、独特のスタイル一変させた意欲作。その内容はなんと現実とエヴァのクロス。この挑戦は吉と出るか凶と出るか。隔月目標の不定期連載です。 DRA サードインパクトが過ぎ、世界に平和が訪れた。そして秋の大運動会の季節がやって来る! (05/07/20) 人々は紅い海から戻ってきた。だがシンジはユイ、ゲンドウとの同居を断る。子供に帰ったかのように我儘になるレイを前にして、ユイは立ちすくむしかない。……よし、勝負だ!(笑) (05/07/27) アスカとレイの争い。だがゲンドウもぶっ飛び(笑)。頑張るレイちゃんが登場するコメディです。 (05/08/16,9/28) D・T たとえ小さくても、そこに光があれば。 (04/01/26) 夜を往く。たとえ朝を迎えても、きっとまた会える。それがどんなに細い絆でも。 (04/02/13) 揺れる。私の中で、揺れる。 (04/05/13) 白い部屋の中で彼女は待つ。彼が目覚めるのを、彼女が待つ。嘘の温もりを破り捨てれば、きっと動ける。動かせる。ここに熱があるのだから。虚像と実像の狭間を彷徨う二人を描いた小品。 (05/04/25) tokia
『有限の日々』 ―完結― カヲルのちょっとした言葉と行動から広まってしまった噂と、それに振り回される二人。アスカは自分の心の動きに戸惑い、何をしたらいいのかわからない。そして、カヲルは何を想い、なぜここにいるのか――。 tokiaさんの初投稿作品は、PS2ゲーム『新世紀エヴァンゲリオン2』内「補完される心」シナリオ準拠にして2ちゃんねるLAKスレからの転載。当然ながら属性はLAKです。全5話予定。 (06/07/17〜07/03/12) 自分が何者なのかというのは、一番大事なことではない。 大事なのは、自分が何を望むのかということ――。 (07/07/13) tomo 競作企画「お花見」にて初登場されたtomoさんの新作、満を持しての公開です。アスカとレイの微妙な関係を描いた掌編。詩を思わせるような、それでいて呼吸をすることすら忘れるような硬筆な文体は、彼女たちにこそふさわしい。 (03/05/21) こんなに優しい夜に、君がそこにいるだけで。 (03/07/02) 今こそ、その想いを伝えよう。 (05/08/02) シンジ君、何をするのかは自分で考えるべきでしょう(笑)。 サイト開設四周年記念投稿です。 (05/08/29) ミサトの“願い”の真意はどこにあるのか。tomoさんがついに連載を開始! (05/08/04) そしてカウンセリングが始まる。 (05/08/04) 話は少し過去へと戻ります。 (05/11/05) なお。 なお。さん初登場。いわば典型的な天然レイちゃんです。あまり深く考えず気楽に楽しんで頂ければよろしいかと。かわいいっす(^^)。 (04/09/01) 掲示板からサルベージの第二作目は、一作目とはがらりと作風を変えた作品。季節を通して想うこと、そして彼との触れあいをレイの視点から静かに綴った短編です。 (05/03/22) 誰にでもあるような、そんな何気ない癖をきっかけにした心の触れあい。 (05/05/30) ぬさん 「その日のジオフロント内のある場所には、第一種警戒態勢が発令されたかのような緊張感があった。」(本文より) その緊張感とはいったい!? ぬさんさんの初投稿作品は何というかあれです(笑)。 (07/02/19) のの 意外なことに一般投稿初登場、ののさん。 『クロミツさんの「Step」を読んでオレなりの相撲をとろうと思い僕なりの「前へ」な話です。』 以上、掲示板から引用。 前を向いて、焦らずに、「Step by Step」 (03/08/12) 君には涙を流す資格なんてないんだよ。 (03/09/09) 「フェイク・サン・オブ・トリックスターズ」の少し前の話。掲示板よりサルベージの上、大幅に加筆訂正。 編集人はこれを「イタモノ」と認定します。はっきり言って壊れました。投稿規定ギリギリ、いや、完全に抵触しているような気もしますが、編集人権限で迷うことなく掲載。いっしょに壊れましょう。ついでに書いておきますと、一見さんがいきなりこういうのを投稿してきたらボツにするかもしれません(笑)。 (03/09/15) この作品は「Eternal Moment」に掲載された作品をサルベージしたものです。同サイトには現在アクセスすることができず、管理人のかめでぃあ840L氏との連絡も取れない状態です。氏と連絡の取れる方、あるいはご本人からの連絡をお待ちしております。よろしくお願いします。 (04/09/14) 9/27:追記 かめでぃあ840L氏と連絡が取れました。この作品を今後どうするかは現在協議中ですが、のの氏の多重投稿にあたらないことは言明しておきます。 『YOU ARE MY STAR』に始まった日記シリーズ最終話。内容についてはあえて触れません。 のの氏の文章は、若さと老練さの混在したような独特なもので、狭い行間と相まって、必ずしも読みやすいものではありません。しかし、数分だけ頑張って読んでみて下さい。そこからは時間を忘れるでしょう。同時に、狭い行間と鮮やかなコントラストをなす空白を感じ取って下さい。 (04/09/14) 「小説を語る掲示板」に投下された作品に新作を加えた、ある種の連作です。日常を取り戻した二人の静かな心の交流を淡々と描いたショートショート。限りなく普通であることがこんなにも大切なことなんだと、そう思えます。 (04/10/23) 誰かの言葉を本当に嬉しいと思った時は、素直に泣いた方がいい。 (04/12/26) 願い続けていれば、夢はいつか現実になると信じたい。 (04/12/26) 難解です。でも、やっぱり忘れちゃいけない事って、あると思うのです。 (04/12/26) さりげなく一歩を踏み出す彼女がとても素敵に見えて。先に踏み出したのは彼じゃなかったけれど、だから次の一歩は彼女の手を引いてあげよう。 (05/01/06) 彼女の想うこと。それは確かなこと、疑えないこと。決して気のせいじゃない。それに気づけば、きっと前に進める。 作者曰く、上の話とは繋がっていないそうです。本当だろうか? (05/01/06) パッケラ 初の投稿作品をいただきました\(^o^)/ ほのぼのとした楽しい作品です。ぜひご一読を。 (01/10/20) 二年の歳月を経てパッケラさんが復活! ちびレイに萌え(爆)。 この作品は、パッケラさんが支倉直人氏の『第三公司』にて発表された同名の作品を加筆修正したものです。公開にあたり、支倉氏に連絡を取ろうと試みましたが、不可能でした。 (03/09/26) 復活二作目。大切な物を奪われたレイ。彼女には、シンジにすがる以外に術はない。 (03/09/30) くだらねぇ!(爆) と切って捨てるのは簡単ですが、こういうタイプの作品をちゃんと面白く、かつ下らなく読ませるのって難しいんですよね。だから正しくは、ちゃんとくだらねえ!!(爆) (03/12/26) 脳が腐る(笑)。 (04/01/11) 溶ける溶ける脳が溶ける(笑)。 (04/02/14) 恐れていたこの日がついにやって来てしまったわけだが……(^^;;;; (04/04/15) まあ〜っすぐに〜 顔を上げて〜 君の〜みちをぉ〜ゆけぇ〜(爆) (04/10/27) タッチ氏主宰の「闇に射す光」において開催された「突発的シンジ君誕生日記念企画」参加作品である『おもてなし』が改題加筆訂正の上「超絶怒級大発明家リツコさん」の番外編としてここに復活! 一次公開元である「歌声に魅せられて」が消滅中であるための暫定措置ですが、復活したらどうするかは復活してから相談します(笑)。 (05/05/20) hiro またも競作企画「お花見」からの登場。編集人の度重なるボツ及び書き直し通告(一度や二度ではない)を乗り越え、hiroさんがいきなりの連載開始! しかもこれはオリキャラ物か! こんなことを書くのはあれですが、hiroさんはまだまだ未完成かもしれませんが、間違いなく骨はあります。来年あたり、大化けしてるのではないかと期待してます。末恐ろしいかも。 (03/05/23) 逃亡したかと思われていたhiroさん(失礼)が約四ヶ月ぶりに復活。ずいぶん長かったような気がしますが、私よりはマシ(苦笑)。 思わせぶりな展開ですが、まさに「歯車の狂い始め」なのか。この少年はいったい……? (03/10/03) 謎は深まるばかり。 (03/10/25) 何がなんだか(^^;)。早く続きを! (03/11/04) ふくちゃん ふくちゃんさんの初投稿作品は、彼女が彼女である理由を描く。 (06/07/25) 『今ここに在る世界』 第一話 シンジは還ってきた。だが不思議な電話に命じられるままに外を見ると……。 新連載はEOEアフターもの。 (06/12/21〜) ※この作品の公開は、作者の要望により2007.6.8に停止しました。 プログレッシヴ プログレッシヴ氏、ついに降臨! 心して読め! (02/11/07) BEBE 初登場BEBEさん。意表をついての時代劇。これが意外とハマる。 (03/09/05) 彼と彼女の小さな冒険。 (03/12/11) white 「Possibility」を主宰されておられるwhiteさんから投稿を頂きました。なんと拙作「会いに行くよ」の続編です。恥ずかし(^^;)。 (06/07/03) 柳井ミレア こちらは柳井さんのホワイトデイ物。これも萌え(笑)。 (03/03/14)
『Together』
―連載中―
2003年02月27日より連載中の分岐物。シリアスとコミカルのバランスが絶妙です。 初出は「小説を語る掲示板」。平和を噛みしめる二人を淡々と描くショートショート。 (04/09/24) 初出は「小説を語る掲示板」。世は全て事も無し、だな。 (04/10/04) 同じく「小説を語る掲示板」で初出。シンジ君、キザです(笑)。 (04/11/08) ヤブ 『死と新生、そしてサイカイ』
―連載中―
初登場ヤブさんの作品は問答無用の逆行物。 (06/09/29〜) 隔離部屋(04/03/30)
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